シェムリアップのピンクBAR【micky's BAR】に凸












神の国カンボジアの最近のピンク事情

少し前の話ですが、カンボジアのシェムリアップに旅した際にさまざまなピンク店に凸しました。

かつては神の国と呼ばれ廉価にさまざまなピンク遊びができることで有名な国でしたか、数年前からピンク相場は上昇の一途のようでいまではバンコクあたりと大して変わらない水準にあるようです。

実際にシェムリアップで払った金額はマッサージ屋のハンドで10ドル弱。
内容がストレートな店では50〜80ドル(別途ホテル代5〜20ドル)。
サービスの種類はせいぜいこの2種類+そのハイブリットくらい。

豊富なサービスを誇る我が日本国に比べればシルプルなものです。





ピンクBARは想定外にサービス好調

ところでピンクBARというのは通常は公園やホテル近くの路上で商売しているだろうストリートファイターが集まっているBARのことです。

場所はパブストリート近くの小さなプールBARです。(DMいただければ詳しく教えます)

入ってすぐの二台のビリヤードでストリートファイター達が遊んでおり、奥にBARスペース。
ビリヤードスペースからの熱い視線をかわしてBARのソファーに座って、とりあえずビールを注文。

東南アジアの鉄火場ではストレートなコミュニケーションの方が話は早いので、ビールを飲みながら嬢をガン見。

山猿や八百屋の奥さんのような嬢が大半ですが2人目立つ嬢がいました。
1人はかなり若くて小柄でかわいいけど生意気そう。
もう1人はエキゾチックな顔立ちながら長身でスタイル抜群だけど、とっつきにくそう。

このように嬢をガン見してるとすぐに世話焼きが隣に座ってきました。
この世話焼きも嬢らしいのですが、そこにはあまり触れずに遊び代やなど聞いてみます。

するとどの嬢でもショート50ドル。
ロングは忘れましたがたしか80とか100ドルとかだった気がします。

この世話焼きとの会話の途中も獣のような熱い視線をエキゾチック長身におくっていたので、すぐに世話焼きが小生の隣に呼んでくれます。

とっつきにくそうな印象でしたが、かなりシャイな性格のようで話してみると外見とは裏腹に可愛らしい。
すぐに商談成立で店の前に待機していたトゥクトゥクに乗って、嬢ご指定のゲストハウスに移動。

ゲストハウスは街路灯もない路地裏の長屋の並びにありました。
誰も泊まっていないと思われる真っ暗な館内。
庭先にある受付の中では勤労意欲ゼロの夫婦が床に寝転んで小さなテレビを見てますので、5ドル投げつけて鍵をうけとります。

部屋もまた真っ暗で照明をつけても薄ぼんやり。
とりあえずシャワーに入りますが冷水しか出ない。
小生がシェムリアップに行った雨季は夜ともなると昼の熱気も冷めてますので冷水はさすがに老体にはキツイです。

しばらく洗濯してないと思われる脂臭いシーツのひかれたベットに寝転び、いざファイト。

ピンクBARではシャイだったエキゾチック長身ですがベットの上では野獣に変貌。

かなりワイルドですが、異国情緒満点のゲストハウスの雰囲気ともマッチして日本では味わえない非日常感が満喫できました。

ゲストハウスを出ると行きのトゥクトゥクが待ってました。
ピンクBARにもどってトゥクトゥクには往復料金で3ドル払い。

エキゾチック長身にもバイバイ。
アジアンピンクでは定番のチップ要求もなく、にっこり笑って山猿たちの中に戻っていきました。


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東京を中心に、いいエステ、やれるエステの調査を行う、エステとピンク系全般を愛するおっさんの皮をかぶったライオン。


ピンク、健全、箱系、出張系とジャンルにはこだわらず日々、冒険心に突き動かされるがまま探検を続けています。

好きなwebサイトはエステナビ。

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